女性の脈なしサインの見極め方②「LINE編」

こんにちは、いっぽまえへです。

女性の脈なしサインの見極め方①「言動編」

の続きです。

今回は、”LINEでの女性の脈なしサイン
見極め方”についてお話していきます。

脈なし=恋愛意識が芽生えていない

という認識で話しを進めていきます。

決して、

脈なし=恋愛意識がない

と100%断定していくつもりはありません
ので、ご理解いただければと思います。

女性がLINEで出す脈なしサインには
2パターンあります。

1.LINEの返信がない
2.LINEで誘っても断られる

の2パターンです。

なんだよ、当たり前じゃないか!

と、思いましたか?

そう、真実は当たり前なのです笑

女性は感情で生きている傾向に
ありますので、この人

嫌だな、いいな

というのが、案外わかりやすいのです。

では、1つ1つお話していきます。

1.LINEの返信がない

まず、女性は”興味のない人”にLINEを
返信しようとしません。

僕は主にナンパの出会いで女性から
連絡先(LINE)を聞くのですが、女性に
興味をもたれないと、LINEの返信が
全くないのです。。

ナンパの出会いで警戒心をもたれてしまう
のも、LINEが返ってこない1つの要因では
ありますが、

一番の要因は女性に興味をもたせることが
できていないということが考えられます。

なので、LINEの返信がない場合は、
まず、女性との出会いからあなたに
対して興味をもたせることができたのか?

を考える必要があります。

興味がない=脈なし

と100%ジャッジはできませんが、出会い
から女性に興味をもたせることができなけ
れば、そこから女性に恋愛意識を芽生えさ
せる(脈あり)ことが難しくなってしまうのです。

女性に興味をもたせるためには
女性を会話で楽しませることが
1つのポイントになります。

→女性との会話を盛り上げるコツ

LINEで返信がないのは、LINEでの
コミュニケーションの取り方に問題が
あるときもあります。

ただ、大切なのは女性との出会いから
女性を楽しませたり、女性の気持ちを
理解するコミュニケーションをとり、
女性との心の距離感を縮めることです。

そこができなければ、女性からのLINEの
返信率は下がります。

よく、LINEで女性と心の距離感を縮めようと
するテクニック的なノウハウもありますが、

実はLINEのコミュニケーションで、女性に
興味をもたせることはできても
心の距離感を
縮めるには限界があります。

女性と心の距離感を縮め、恋愛意識を
芽生えさせるには、文章よりリアルな
コミュニケーションの方が遥かに大切
です。

リアルなコミュニケーションで、
女性を楽しませて心の距離感を縮めても
LINEの返信がないということであれば、

それは本当の意味で脈なしサイン
という
ことがジャッジできます。

なので、LINEテクニックを磨くことに
時間やエネルギーを使うより、女性との
リアルなコミュニケーションスキルを磨く
ことに時間やエネルギーを使った方が、

女性と心の距離感を縮めることが
LINEのコミュニケーションより、
容易にできるようになります。

2.LINEで誘っても断られる

女性は感情で生きています。

なので、この人に

会いたい!
なんとなくいいな。。

と思われなければ、
誘っても断られます。

例えば、あなたにも嫌いな友達や上司が
1人はいると思います。

その人から、食事や遊びに誘われても

行きたくない!

と、心の中で感じますよね笑

女性は感情で生きていますので
これが顕著にでるのです。

つまり、女性をLINEで食事やお茶に
誘っても断られる最大の要因は、

女性の感情(気持ち)

なのです。

ということは、
女性の感情を動かすことができれば
LINEで食事やお茶に誘ったときに、
容易にオーケーしてくれるのです。

ここもLINEの返信がないことと同様に
女性とのリアルなコミュニケーション
(=会話)で女性との心の距離感を縮め、
特に女性の感情を動かしていく必要が
あります。

女性の感情を動かすためには、女性を
楽しませていく必要があります。

→女性との会話を盛り上げるコツ

以上が、LINEでの女性の脈なしサインの
見極め方になります。

現実的には、LINEのコミュニケーション
だけでは、女性の脈なしをジャッジする
ことは難しいです。

そして、脈なしサインだけで恋愛に発展
しないなという”先入観”をもつ
ことも
してほしくはないのです。

女性は男性と出会った当初は、その気が
なくても、コミュニケーションを重ねて
いくうちに恋愛意識が芽生えるという
ことはよくある話です。

だからこそ、僕たち男性は女性を楽しませたり
女性の気持ちを理解するコミュニケーションス
キル(リアルなコミュニケーション)を
日常生活
から高める意識をもっていく必要があります。

お互いに尽力していきましょう!

ここまで僕のブログを見ていただき
本当にありがとうございました!

いっぽまえへ
========================
ご感想やご相談などありましたら
下記のコメントフォームより、
お気軽にご連絡くださいね^^

今後の励みにもなります!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする